Stonesのスキー板
StonesのOfficial StoreからDMが来た。
内容はなんとK2ブランドのスキー板だ。Stonesとスキーはあまり結びつかないが、さすがにK2だけあって値段は$875もする。
でもしまむらでStonesのTシャツが売っていたのに匹敵する"Surprise Surprise"だ。
StonesのOfficial StoreからDMが来た。
内容はなんとK2ブランドのスキー板だ。Stonesとスキーはあまり結びつかないが、さすがにK2だけあって値段は$875もする。
でもしまむらでStonesのTシャツが売っていたのに匹敵する"Surprise Surprise"だ。
先日いきなりstonesarchive.comという所から、Stonesの1973年のライブ音源のネット販売の案内がメールで来た。
1973年のライブと言うとMick Taylor在籍時で、メンバも30歳位でのっていた時期だ。
自分はこの頃のライブ盤は"Nasty Music","Happy Birthday Nicky"のブートを持っているが、今回のはオフィシャルな音源なだけにさすがに音は良い。特に"You Can't Always Get What You Want"は最初は観客の反応も今一つで静かに始まるが、だんだんと盛り上がって11分も聞かせるのはこの頃のライブならではだろうし、おなじみの"Midnight Rambler"も壮絶な13分の演奏を聴かせる。
と言う感じで他にも良い演奏ばかりで、最近はこればかり聴いている。
昨日抽選結果のメールが来たが落選で非常に残念。
京都マラソンがだめだったら木津川マラソンと考えていたが、京都マラソンの抽選が一ヶ月延びたため、既に木津川マラソンのエントリー期間は終わっていた。
うかつだったがこちらも残念。
と言う事で今シーズンは近場で参加できるフルマラソンはもう無さそうなので、次回は2012秋の大会となってしまった。
モチベーションの維持が大変だが、基礎からまた頑張りたい。
本日開催の淀川市民マラソンに参加。
・天気予報は曇り時々雨だったが、10時のスタート時は少し日が差して蒸し暑かった。そして12〜20km(枚方〜門真あたり)で少し本格的に雨が降った。それ以外も終盤に少しぱらぱら来たが、寒くなかったのが幸い。靴もそれほど濡れなかった。
・淀川マラソンは今回で3回目だが、荷物置き場は広くなり混雑がそれなりに解消していたが、それでもやはりトイレは少ないと思う。特に途中のコースは川沿いの公園の既存のトイレしかなく、少し不便だったと思う(自分はレース中はトイレには行かなかったが)。
・今年はハーフとフルで時間差スタート、しかもコースがそれぞれ逆方向に向かうので昨年のようなとんでもない混雑はなかった。フルは10kmまでの行きは景色が単調な枚方方面に向かい、中盤の20〜30kmまでは大阪・梅田の街中に向かう(JRや阪急、地下鉄御堂筋線のガード下をくぐる。しかも上空には伊丹空港に向かう飛行機が飛んでいる)コースで、疲れの出る中盤以降に景色が変わるのは良かったと思う。ただし淀川を横切る橋に向かうのに土手を上り下りするのは、中盤以降のコースとしては辛かった。
・昨年に引き続き今回もゲストで高橋尚子さんが来た。スタート地点でQちゃんを見たが、今年はQちゃんとハイタッチできず非常に残念(昨年は2回もできた)。
・レースは25kmまでは3時間40分を狙えるペースだったが、25kmから急に体が動かず失速。結局4時間29分1秒でゴール。最低目標の4時間を切れず。
・中盤で失速した敗因は秋以降の走り込み不足。ひょっとしたらいけるかなと思っていたがマラソンの神様にやっぱり怒られた。
でも昨年動悸に悩まされたことを考えるとよくここまで復活したと思うし、今時点の自分のベストを尽くせたと言う意味ではタイムは不本意だが満足している。マラソン後の疲れもほとんど感じず、今でもテンションはハイのままだ。
・今回でフルマラソンは6回目だが、なんか4時間走ることに慣れてきたみたいだ。今までだったら「やっと30kmだ」「まだ5kmもあるの」という感じだったが、今回は「もう30kmか、早いな」「あと5kmで終わるのか、寂しいな」という今までにない感じを受けた。
・コース途中でブラバンの演奏や太鼓の応援があったが、昨年に引き続き30kmあたりで幼稚園児と高校生が応援演奏(Can't Take My Eyes Off You)をしていた。そして折り返し後に再度通った時に幼稚園児がコースに並んでハイタッチをしてくれた。このほほ笑ましさが淀川マラソンの中でもお気に入りだ。
・次回のマラソンは当選すれば2012年3月の京都マラソン、抽選に漏れたら2月の木津川マラソンの予定だ。そして来年の淀川マラソンだが、もう3回走ったので大阪マラソンに申し込もうかなと考えている。
京都マラソンのメールが来た。
最初メーラのプレビューで見た時は「京都マラソン」「結果」「お詫び」の文字が見えたので、てっきりエントリー落選かと思ったが、よく見ると抽選結果通知延期のお知らせだった。
何も考えずに抽選するならこんなに時間はかからないはずである。と言うことは京都市民や年齢、タイム等で抽選を考慮しているのだろうか。
思わずそんな事を考えた。
初めてAppleの事を知ったのはApple IIの時で、1987年に会社にあったMacintosh IIを初めて触り、1988年に初めての製品ということでMacintosh(Plus, Image Writer, 外付け20MB HDDで合計50万もした)を買った。
そして今でも覚えているのが1989年に今は亡き東京NKベイホールであった、NeXT Computerの日本での発表会で、若々しくて少し尖った感じの若き日のSteve Jobsに初めて会った事だ。発表会終了後も一人残って客席とやり取りしているJobsを、近くまで行ってこの目に焼き付けたのが今でも自慢だが、会ったのはこの時が最初で最後になった。
それ以降はMac、iPod、iPhone、iTunes、GarageBandと言った数々の作品を楽しませてもらった(楽しませてもらっている)。
本当に同時代に生きていて良かったと思う。
Thank You, Steve, God Bless You!
Sir Mick Jagger, Dave Stewart等のメンバーによる老若男女の新バンドのデビュー作。
曲によってはMickの声が聞こえると少し違和感があるくらいMickのSolo Projectと言うよりは、全くStones色の無い"健全な"新バンドの作品になったと思う。
その中でも"Superheavy"はこの作品を象徴した曲だと思うし、"Beautiful People","I Don't Mind"はかわいい曲でお気に入り。
これならKeithも怒らないだろう。たぶん。
阪神タイガース矢野元選手や関本選手のインタビューでの決め言葉は「必死のパッチ」だが、先日の報道ステーションのテロップに「必死のパッチ(必死の最上級)」との解説が出ていた。
最上級と言うのは英語にはあるが、日本語なら「必死の強調語」と言う解説の方が正しいと思う。
でも「パッチ」って英語が語源なのだろうか?
Max 6がアナウンスされた。
アイコンデザインも変わり、Accessibility, Performance, Quality, Workflowを強化したようだが、すごいのはやはりPrice Down。
Max/MSP/Jitterフルセット$699だったのが$399と大幅値下げだ。しかもMax単体やMax/MSPのセットは無くなりJitter付きのフルセットだけになった。さらに本日からMax5も$399となり、Max 6へのUpgradeは無償とのこと。
リリースは2011年秋。これは楽しみ。
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